「ふぃ」を大切に。

Proving through my life that everything happens for a reason (:

映画館に行かない派の映画記録2019②

最近の話題の映画2本もちゃっかり見た◎やっぱアリーの歌ははまる。ボヘミアよりも曲はアリーの方が好き。だってgaga様うますぎるもん◎


①New year’s eve

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Zac efronとかgleeのleahがでてる豪華な感じととりあえず年越し前やし見とこか的な感じで飛行機で見た。ふつうによかったよ。
いろんな人のストーリーが交わる感じのお話。ニューヨークが懐かしく感じちゃった。

 

②Incredible 2

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Mr.incredible見たの10年前とかの話やから懐かしい通り越して今頃続編でたや感が否めない(笑)普通に面白かったけど。1の方がいいって言ってる人もいるって聞いてたけどどっちも同じ感じだったかな〜2は奥さんがメインな感じはあったけど。だからタイトルもMrついてないんだなって感じ。

babyがとりあえずかわいい。

 

③ボヘミアン・ラブソディ

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みんながいいいいって言いまくるから気になってレイトショーで会社の先輩と見に行ってきた。めちゃくちゃ1年以上ぶりの映画館?

知ってる名曲がどんな人によって歌われてたかとか全然知らなかったからびっくり。なんで天才はすぐに亡くなっちゃうんだろうな〜

一度見れば満足かなと個人的に思った、ただ確かに音楽がメインだから、映画館で見た方が迫力あって面白いかも。

 

④Star is Born

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アリーもボヘミアンと同じくらいみんなが映画館に見に行ってるから気になって見てみた。というか音楽だけはyoutubeでめちゃくちゃ聞いてたし。

 

⑤Instant Family

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3人の養子を迎える夫婦の話。養子をとるっていう選択肢がまだまだ日本ではレアだと思うし、日本人の友達で養子の友達とかいない気がするんだけど、アメリカでは数人友達にも自分は養子って子いたな。。。その子はアジア人だったけど両親は白人だったから養子っていうのが周りからみてもわかりやすかった記憶がある。

養子ってとてもいい制度だと思う反面、やっぱりそんな簡単にいくものではないんだな〜ってこの映画ですごい感じた。それでも、養子を迎えようって思える夫婦ってすごい。こういう映画がきっかけで養子を迎える人が増えて、養子っていうことに違和感がなくなる世の中になったらいいよね。

【#30日チャレンジ】毎日1本のTed Talk

今年はいろんなことを30日間とりあえず続けてみる#30日チャレンジをしたいな〜と思ってたので1月から2月にかけてその第一弾として、「毎日1本Ted Talkをみる」をやってみました◎

毎日、Ted Talkを分野問わずなんでもいいから一本見て、その動画に関する一言をTwitterに投稿して記録するというもの。
 

やってみた理由は、

①Ted Talk好きだけど気づいたら最近全然見てなかった

②英語のリスニング強化になることを何かしたかった

③30日間続けたら1年間くらい続くのかな?と疑問に思った

から。

 

実際のところどうだったかというと、

①久々にTed TalkたくさんみれてやっぱTed talkっていいなっ思った

②英語に触れる時間が毎日10分ほどだけど確保された

③正直30日続いても1年続けるって目標に掲げないと続かない

です。

Ted talkは今もいろんなところで開催されているから、年々みれる動画が増えていて興味のある動画がなくなることは一生ないな〜というのは大きい。芋づる式に見てみたい動画が見つかるから正直30日続けるのは全然苦じゃなかった。

内容もいろいろあるから勉強になることもあれば、笑えることもあれば、考えさせられることもあれば、刺激を受けることもあってやっぱりTed Talkの魅力はそこだなと実感。

同時にこの30日間で平日は寝る前に見るのが習慣化はしたけど、飲み会とかで帰宅が遅いとスキップしがちでその分次の日に2本まとめて見るっていうパターンが何度かあったのは反省点かな。そして30日続いたのはちゃんと宣言して記録していたからであって、目標を立てないとまたTedから遠ざかる気がしました。

 

ちなみに30日間でみた30本のTed Talkは全てTwitterに投稿したんだけど、ここでも一応一覧を。

1. Try something new for 30 days

2. Why work doesn't happen at work

3. A father-daughter bond, one photo at a time

4. What makes a good life? Lessons from the longst study on happiness

5. Synthetic voices, as unique as fingerprints

6. The magic of washing machine

7. Why you will fail to have a great career

8. The 3 A's of awesome

9. The opportunity of adversity

10. To this day... for bullied and beautiful

11. Don't eat the marshmallow!

12. Kids, take charge

13. The art of midirection

14. A TED speaker's worst nightmare(improv everhwhere)

15. A father-daughter dance... in prison

16. Older people are happier

17. You are fluent in this language

18. The secret to great opportunities? The person you haven't met yet

19. 3 questions to ask yourself about everything you do

20. 3 lessons on decision-making from a poker champion

21. Me Too is a movement, not a moment

22. To solve the world's biggest problems, invest in women and girls

23. The dark side of happiness

24. Don't sugger from your depression in silence

25. How I went from child refugee to international model

26. How work kept me going during my cancer treatment

27. Before I die I want to....

28.How to stop screwing youself over

29.Weird, or just different?

30.Forget multitasking, try monotasking 

 

個人的にこの中で一番好きだったのは、19だったな〜

こんなパワフルな女性がいるから、希望を持てる。誰かに影響を与えれる人になりたいって思う。英語の発音もめっちゃクリアだし、ちょこちょこ笑えるポイントもあって、わかりやすいからぜひ見てほしい!

 あとTed talkっぽくなくて、こんなのもあるんだってなったのは14。意外性があって面白いから一度ぜひ。

 

TED talkってよくおすすめ何選とかの記事があるけど、そこで紹介されているのってすごい片寄りがあって、でもなんだかんだ見るのはそういうところで紹介されてる有名どころばっかりだったりしたから今回新しく30本見れたのはとてもいい機会だったな~

毎年、年に1回くらい、TED talk月間的な感じでこの30日チャレンジを恒例化してもいいかも~

もちろん、普段からTed talkをもっと見れるようにしたいしなりたいけど。 

おすすめのTed Talkあったらぜひ教えてください:)

【1月読書記録】今月出逢った9冊

年末年始から2週間以上、いつも言っている図書館が蔵書点検でお休みだったため新年早々から本不足状態に。それもあって2019年出だしは本が少なめの一ヶ月に。でも利用している図書館のオンラインページがリニューアルされてとても使いやすくなった(予約しやすくなった)から嬉しい:)

 今年もたくさんいい本との出会いがありますように。おすすめがある人はぜひ教えてください!

 

①セカンドバージン

不倫ものってなんでハッピーじゃない結末が多いんだろう。でも常にハッピーエンドになるかもっていう期待を捨てずに最後まで読んでしまうんだろう。

と思うのと同時に、

どうして小説では仕事と家庭(あるいは恋愛/プライベート)のどちらをも手に入れた女の人が描かれることの方がが圧倒的に少ないんだろう。やっぱり全てを手に入れる最強の女性って日本にはいないもんなの?

っていうことも考えながら読んだ本。

 

②キッズタクシー

キッズタクシーっていうタイトルがキッズラインとリンクして借りてみた本。あとがきによるとこの本の著者吉永さんは基本的に短編が多くて有名な方みたいで、この本みたいに長編なのはレアだそう。そう聞くと短編嫌いのかれんがたまたま短編が多い人の長編を読めたのはラッキーだったな。 

てか①の本でもこの本でもそうだったけどなんで女の人って好きな人をつなぎとめるために妊娠したって嘘ついちゃうんだろうね。

 

③不倫

珍しく新書。本の中でニューヨーク州立大学ビンガムトン校の研究結果みたいなのが書いてあって(自分が結局行かんかった大学やったのに)テンション上がってそれをインスタにあげたらどんな本読んでるんwって何人かからツッコミがきた本。笑

ただ本屋さん寄った時に売れてるます!的な棚にあったから読んでみただけやってんけど(笑)なかなか面白いよ。不倫するのは遺伝なのかとか、人(というか社会)はなぜ不倫した人を叩くのかについてのいろんな研究結果が書かれてて。

次は同じ著書の「サイコパス」を読んでみようかな。

 

④だいじょうぶ3組

乙武さんの本。五体不満足は読んだことあったから2冊目。これは映画にもなった本みたい。特に可もなく不可もなくっていう内容だけど、一つ感じたこととしては日本の公立学校で少し尖った先生でい続けるってすごい難しんだなっていうこと。「普通」とか「常識」とか「ルール」とかっていうしがらみが先生には多すぎるのをすごい感じた。

そんな日本の教育業界がもっと変わっていけばいいな〜とかどうしたら変わるんやろうな〜っていう前々からよく思ってた疑問がまたふつふつと出てくるきっかけになった本だったかな。

 

⑤海が見える家

最近よく地方留学?みたいなプログラムとか増えてるけど、のどかなところで暮らすっていう選択肢が断然合っている人って多分一定数いて、そういう人は都会に縛られないで時間がゆっくりと流れてて自然がたっぷりあるところに暮らすことを検討するべきなんだろうなってちょっと思った◎

かれんは自然好きだけど、すぐ飽きるだろうけだな〜でも一回くらい地方留学的なのしてみたいな。心がすこし豊かになって気持ちに余裕ができそう。

 

 

⑥天才はあきらめた

うーん。まあなんか怒りをエネルギーに変えてるあたりは素晴らしいと思った!でもこんな相方はいややなと思う。笑

多分、この本の内容ってかなりありのままで、これだけありのままに書いて公開するってすごいことなんやろうな〜だってこれ書いてたら自分が自分のこと嫌いになりそうw

そして友達に読まれたらひかれそうwでもそういうキャラが芸人として確立されてそのキャラで売れることになってるから、まあすごい。

 

 

⑦女という生きもの 

へ〜って思うこととほんまそれって思うことが半々くらいだったかな。もう少し年取ってから読んだら半分以上がほんまそれになってるのかな。笑

ミリさんの本基本ふわ〜っとしてて日常のなんてことないことがエピソードになってることが多いんだけど、この本はもうちょっと突っ込んだことが多かった気がする。それでも一定のほわっとさが担保されてるあたりはやっぱりさすが。

 

⑧かばん屋の相続

今年池井戸さん1冊目。そして珍しく短編だった。しかも話が全く繋がらないやつ。ちょっと物足りない感。

 

⑨鉄の骨

⑧と比べるとこっちはがっつりすぎてw読むのに時間かかったけどめちゃよかった。土木業界についてだったからとても新鮮だったのもある。同時に土木業界って今もこんな感んじなの??と疑問に思った。

でも政治と絡みがちなのはよく理解できたし、とてもいい勉強になったのでおすすめ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参加レポ:TECH CAMPの体験会に行ってみた!

TECH CAMPって知ってますか?

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「人生を変えるテクノロジースクール」としてプログラミングを教えてくれる学校。個人的に周囲でプログラミングというキーワードに関連してよく聞くのはLIFE IS TECHだったので聞いたことはなかったです。

 

プログラミングといえば、大学時代になんとかなるだろう精神と興味本位で取ってみた授業で挫折した経験がすでにあり。

>>>【Karenのぶっちゃけ留学記⑥】アメリカの大学で忘れられない授業TOP3

それを知っててか、友達が一緒に体験会行ってみよう〜と声をかけてくれたのであんまりサイトを詳しく読むことなく体験会にサインアップしてみました。

 

ちなみにサインアップしてから気づいたのだけど、Wantedlyでライター募集をしていた会社を見てたら、たまたまTECH CAMPの会社だった。笑 (TECH CAMPのサイトには全然運営会社の名前が出てこないから気づくまでに結構時間がかかった)

ので体験会前に一通りTECH CAMPを運営している株式会社divと社長さんのインタビュー記事などを読んでから(ちなみに誘ってくれた友達は二日酔いの為急遽欠席だったので一人で)参加しましたw

ちなみにここの会社、喫煙者は雇わないって宣言していて面白いし素敵。

 

体験の簡単な流れとしては、会社説明→実際に手を動かしてプログラミングしてみる。なんだけど実際は全員が揃うまでの間の時間でプログラミングをして→会社説明→プログラミングに戻るっていう感じの流れでした。

30分+90分で2時間くらいとのことだったけど、プログラミングするのに90分もかからなかったので実際の滞在時間は1時間ちょっとくらいだったかな?ただ、希望する人はその場でカウンセリングを受けることができてそこでもっと詳しい授業内容とか不明点不安点を聞けることができるので1時間半くらいはかかるのかも。

 

肝心の体験内容は、JAVAでも、かれんが昔格闘してたProcessingでもなくRubyというプログラミング言語を使いました。結構使いやすくてわかりやすかった〜そして用意されている説明書通りに読みながら進めていくスタイル。みなさん一人で参加されてて、プログラミングも個人作業でわからなければ聞くという流れなのでとーっても静かに進み、特に参加者間での交流などはなし。静かすぎてちょっと質問はしにくい雰囲気だったかな。

 

気になるお値段なんだけど、入会金なるものが15万くらいで月会費が15000円くらい。高いのか安いのかちょっといまいち分からなかったんだけど、かれんが参加した時はかれんいれて5人でそのうちの一人はその場で入会してました。

TECH CAMPのメリットとしては、個人のペースで進められるところみたいなんだけど、同時にそれはやらない人はとことん進まないのではないか・・・と思ってしまった(笑)というのもいつでもオフィスに来てやってよくて、いつでも家でやってよくて、質問があればオフィスにくるかオンラインで聞くかというやり方なので、自分がやらなければ一生やらないやつw

なのでモチベーションが高い人や具体的な目標を持っている人には向いているのかも。一応ライフコーチ的なアドバイザーがついて面談を定期的にして進捗状況とか理解度とかを確認してくれるらしいけどねん。

まあそれは置いといて、個人的にいいなと思ったのは、オフィスのある場所が結構よくて、コーワーキングスペース的な形で通える(使える)あたりかな〜

 

今回の体験、説明書はわかりやすくて問題なくできたのだけどこのレベルは大学時代にとった授業でも問題なくできて、恐ろしかったのはこの後だったから正直このレベルはどんな説明でも大体の人はできてしまうんじゃ?なんて思ってしまい・・・

今後プログラミングをやって自分は何をしたいかっていう明確な目標もなしに入会してもおそらく何もやらないだろうな〜と思って入会はまたいつか気が向いたらということに。

 

でも普通に帰っても全然嫌な感じもなく、勧誘も全くないのでとりあえず体験してみたいっていう人は行ってみたらいいかも!プログラミングってなんか必要そうだもんね・・・小学校でも教え始めるとかいってるもんね・・・義務教育に組み込まれるんだったら義務教育で教えてもらえなかった世代にもちゃんとサポート考えて欲しいよね・・・なんて思ったり。

 

TECH CAMP、体験枠が意外にも時間と場所がたくさんある中から選べるのでプログラミングに興味ある方はぜひ◎パソコン普段使わないっていう超初心者さんでも大丈夫みたいですよ〜!

 

 

 

 

参加レポ;走って食べてのスイーツマラソンに初参加!

ずーっと気になってたスイーツマラソンに同期と先週参加してきました〜!

www.sweets-marathon.jp

 

スイーツマラソンとは、所謂ファンランと呼ばれる、ガチな走るだけのマラソン大会ではなく、スイーツが食べれるマラソン大会です。

このスイーツマラソン、走った後にご褒美としてスイーツが食べれるとよく誤解されてるけど実際は走って食べてを繰り返すマラソンです!!!w

 

親子マラソン・リレーマラソンなどいろんな形でエントリーができるけど、いずれも走り終わった後にスイーツが食べれるのではなく、走りつつ、道中にある「給スイーツ所」で糖分を補給し、ちょっと休憩したら、また走り続けるマラソン大会なんです。

 

今回は東京のお台場で行われたスイーツマラソンの6kmの部に同期と初参加。

お台場の場合、一周1.5kmのコースのちょうど真ん中らへんに給スイーツ所があり、それを4周するというコースになっています。

ちなみに朝一の部(9時スタート)は少しだけ参加費が安いのでそれにエントリーしたら、集合時間がまさかの7:10~8:20。笑

はやすぎてびびった。

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8:20までにエントリーハガキをゼッケンと参加賞に交換し、お着替え。お着替えは一応着替え用テントのようなものが用意されてます。でもごった返しやすいから着れるものは下に着ていくのがベターかな。

その後荷物は荷物置き場へ。ただのブルーシートが引かれてるエリアに置くので、人のものと混ざらないようにカバン・コートなど全部が入る大きなゴミ袋を持ってきてる人が結構いた。賢い!次回からそうしようと思いました。

 

開会式は別にたいしたことないので聞いても聞かなくてもって感じ。

そしていざマラソンスタート。とりあえず給スイーツ所まで走るのみ(一周目から全く走ってない人ももちろんいるあたりがスイーツマラソン)。

着くと、スイーツゲットのための行列・・・

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1人2個のおしゃれスイーツエリア

原因はこのこたち。個数に限りがあるため、並ぶ。かつ1人2個っていう制限付きwこのこたちを2個以上食べたければまた1.5km走って戻ってこないといけないという仕組み(よくできてる)。ここにあったマカロンがめちゃおいしかった〜〜〜あとタルトも。このおしゃれスイーツ以外は基本的にならばずに食べれます。

 

このおしゃれスイーツ、2周目戻ってきたときはまだ数種類残ってたのでまた食べれたけど3周目には売り切れてました。悲しみ。しかもマカロンは2周目の時点でなくなってたので1周目はマカロン2個にすればよかった〜ってちょっと後悔。

なので3周目以降は普通のスイーツたちばっかりを食べる。普通のスイーツとは、メロンパンラスクとかスイートポテトとかゼリーとかアイスとか、芋けんぴとかスーパーで売ってるレベルのお菓子です。おいしいけどね。

 

ちなみにこのスイーツマラソン、制限時間があるから永遠に食べることはできない(当たり前)。6kmだと制限時間は70分。なので完走証が欲しかったら最後の周は逆算して給スイーツ所で最大限スイーツを食べないといけない。

でも大丈夫。給スイーツ所の人たちが大声で教えてくれる。「完走証がもらえるまであと10分ですよ〜」って。だからぎりぎりまでスイーツ食べて、自分が残り何分でゴールできるか逆算したら70分ギリギリにゴールできる。

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ちゃんと完走証げっと

個人的にとーっても楽しかった〜

お台場だから景色もいいし、スイーツを食べるという目的を持って走るのはかれんにとってわかりやすくていい。楽しく走るっていう空気が充満してるから友達と喋りながら走ったり歩いたりできるし。あとねスタッフの人がとってもいい人が多い気がした◎

写真とってください〜っていったらマラソン中でも全然取ってくれるし、3周目4周目はもうしんどくて口がパサパサするものは無理だからアイスばっかり食べてても笑いながらアイスくれたし(アイスはスプーンに1口サイズでくれるから何スプーンももらったの)。

強いて言うなら、参加費がちょっと高い(1人6000円!)ていうのと、スイーツがもう少しクオリティ上がればっていうのと、参加賞がしょぼいことが欠点かな〜

 

でも楽しく運動できた気分になる(スイーツ食べてるから意味ない)し、6kmまだ走れるんだって希望持てるし(正確には半分くらい歩いてる)、その価値はあったのかな〜って。

また機会があれば参加したいし、他のファンランも試してみたくなりました〜

みなさんもぜひ!

 

 

写真で振り返るプーケット旅行(Day4~6)♡

プーケット旅行記録後半、4日〜6日目。

>>>写真で振り返るプーケット旅行(Day1~3)♡ - 「ふぃ」を大切に。

 

4日目は朝からオールドタウンと言われるところへ。ホテルからは山を超えて1時間くらいのところだからちょっと遠いんだけど、インスタ映えで話題の街だから行かないわけにはいかなかった(笑)

とりあえずTuk Tukでめっちゃくちゃでかいことで有名なオールドタウンの手前にあるモールに寄り、そこから徒歩で5分くらいのスーパーBig Cに歩いて行き、Big Cityからはタクシーでオールドタウンへ(バスがあるはずだったんだけどな〜)。

 

お昼はヌードルで有名なMEE TON POEというお店。麺類は基本全てワンサイズで卵入りか卵なしかで値段が変わるんだけど、ちょっと量的には物足りないかも?女性にはちょうどいいサイズだった気がする。

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ここのお店、Wifiがあったよ。結構遅めのお昼に行ったんだけど結構混み合ってて人気なのがわかった。

 

ご飯のあとは少し歩いてオールドタウンのメインストリートをぶらり。

ここにかわいいピアス売ってるお店がたくさんあってテンション上がった〜!旅行先で可愛くて安いピアスを自分用に買って帰るのが最近のかれん的海外旅行の定番行事◎物によっては高かったので600円程度までって決めてかわいいのを2つチョイス。

かわいいピアス買うならオールドタウンのメインストリートがおすすめ!パトンビーチのお店には全然なかった!

 

ちょっと休憩のカフェはインスタで見て気になってたA Dessert Momentっていうカフェへ。オールドタウンのメインストリートにあるから探さなくても見つかった。

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食べたかったふわふわのかき氷が食べれて満足◎一人一品頼めとか言われなかったので4人で3つだけ頼んだ!3品で2500円くらいだったから、現地の物価でいうと結構お高めのカフェになるんじゃないかな〜東京のカフェとかに比べたら全然安いけどねん。

オールドタウンからパトンビーチに戻るのに帰りは初バスに挑戦。道が混んでて1時間くらいかかったけど、そしてバス内もかなり混んでたけど、タクシーなんかに比べるとめちゃくちゃ安いしいい経験なので片道はバスで行って節約するのがおすすめかも:) 

 

バスがパトンビーチ終点だったので夜ご飯はパトンビーチ近くにある SABAI SABAIで食べることに。ガイドにもよく載ってるみたいで、日本人のお客さんが多かった印象。Wifiもあったよ〜〜〜

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ここのヤムウンセン(春雨サラダ)がさっぱりしてて美味しかった〜。あと意外にも野菜春巻きがおいしかった(笑)鶏肉のバジル炒めはとっても辛かった。春巻きに多分ついてきたのであろう?きゅうりが酢漬けでおいしかった◎

 

デザートの代わりにホテル戻る前にThe Coffee Clubへ。

The Coffee Clubはプーケットにたくさん店舗があるカフェ。お値段は日本のスタバくらいかな〜でも店内は綺麗で、フードメニューも充実してるし、スイーツ類もあるから気軽に入れておすすめ。

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5日目・6日目も基本はホテルでのんびり〜の予定だったんだけど、天気がちょっと悪くてプールには入れず、、、。部屋でのんびりw

でもお昼は食べたいからパトンビーチまでまた出てランチに。5日目は一度は食べて帰りたかったプーポッパンカリーを求めてSAVOEY SEAFOODっていうお店に。

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ここは自分で水槽の中からロブスターやカニのサイズを選ぶスタイル!それによってお値段も変わります。あとここのお店よかったのは、おしゃれなカクテルをのめたとこ〜!屋台系のお店だとビールとかくらいしかなくて、カクテル系がなかなかないからね。ここはカクテルの種類もたくさんあったし、ノンアルカクテルもあった◎

 

この日も帰り道にThe Coffee Club寄ってスームージーをゲット。そして夜ご飯に少しだけ料理をテイクアウト。

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スムージもお持ち帰りにしたんだけど、普通に持ち歩ける状態じゃなかった。笑

テイクアウトしたハンバーガーはボリュームばっちり(というかアメリカンサイズでびびるくらい)。値段ちょっと高いな〜と思ったけど、ボリューム考えたら東京のハンバーガーより安い気がしたw

 

6日目の最後の晩餐はBaBa Cafeへ。

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Wifiがあって、バブルティーがあって、おしゃれなカクテルも洋食もタイ料理もあるとっても優秀なカフェ。

お店は混んでてスタッフがてんてこまい状態だったので急いでる人にはあんまりおすすめしないかも。雨だったから雨宿りもあって入ってきたお客さんもいたから余計かもだけどね。

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バブルティーはところどころ茹できれてないバブルがあってちょっと微妙だったけど、カクテルはおいしかったし、料理類もおいしかったから時間に余裕があってのんびりカフェしたい人にはとってもおすすめ!

 

そんな感じでほとんど食べるて寝るだけで終わったプーケット旅行だったけど、あったかい気候の中でのんびりできたから満足◎

また行きたいかと言われたら、どこか違う行ったことのない国に行くほうがいいからもう行くことはない気がするけど(笑)、よき旅でした:)

毎度のことだけど定期的に家族で海外旅行に連れてってくれる両親に感謝!次の家族旅行も楽しみ(もう予約済み♡)

 

 

 

 

写真で振り返るプーケット旅行(Day1~3)♡

毎年恒例になりつつある年末年始の家族旅行。

2018年はバンコクだったけど、2019年は同じタイにあるプーケットへ。やっぱり年末年始は暖かいところでのんびりするのが一番!

 

 

今回は5泊7日とかなり長めの家族旅行。 Thai Airlineの成田発、バンコク乗り換えで行ってきました〜(両親とはバンコク合流)泊まったホテルは5泊ともAmari  Phuketというところ。パトンビーチのいっちばん端っこにあるホテルでした。

 

初日は着いたのが夕方だったので部屋でルームサービスをとって、年越しを祝って花火が打ち上げられてるのを部屋から見て終了。

 

2日目はホテルのシャトルバスを乗って昼からパトンビーチにあるショッピングセンター「ジャンクセイロン」へ。かなり大きなモールで、スーパーを入ってるのでぐるっと一通りお店をみたあとはスーパーでお買い物。

 

遅めのお昼はモールからさらに少し歩いたところにあるタイ料理屋さんPum Thai Restaurantへ。ここはクッキングスクールもやっているレストラン。手ぶらでタイ料理作り方教えてもらえて食べて帰れるみたい!

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ここで頼んだグリーンカレーもだけど、ハーブサラダが一番美味しかった(写真に写ってない・・・)!おすすめ!

 

モールではスーパーで買い物したあと、やりたかったジェルネイルをモール内にあるお店で。パトンビーチにあるどこのお店もだいたいネイルは同じ値段なので、お店の雰囲気とかやりたい色やデザインがあるかとか空いているかとかで決めればいいのじゃないかなというのが個人的な感想。

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かれんはモールの地下にあるお店でジェルネイルを600バーツでやってもらいました(ジェル500+オフ代100)。オフだけだと300みたい。色によって値段も変わるみたいでかれんは一番安い500バーツの中から色を選びました◎

45分で終わると言われたけど結局1時間以上かかって(笑)完成。そんなにクオリティも悪くなく日本でやる半額くらいでできちゃうから十分な気がする。

 

夜は同じくパトンビーチ近くにあるBriley Chicken riceというお店でカオマンガイ(200円くらい)をテイクアウト。おいしかった:)

 

3日目は朝から早起きしてピピ島・バンブー島にいくツアーに参加!ツアーはしまかぜさんのサイトから予約、英語ツアーの方が安かったので英語ツアーに。

これがなかなかすごかった〜まずはピックアップでゴタゴタがあり、。

やっと船に乗った!と思ったらかなりのスピード(そしてものすごい揺れと頻繁に飛んでくる海水)でかなりの距離を小さい船でいくものだから寝れないしひたすらぼーっと一時間かけて島を目指すっていうw快適とは言えない移動・・・笑

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ピピ島でのご飯は、ツアーって感じのあんまりおいしくないビュッフェのご飯(一番美味しかったのはスパゲティ。笑)

とまあ全体的にうーんなところもあったけど、シュノーケリングでは大量の魚が見れて(大量すぎて正直きもかったけどw)、綺麗な海が見れて、一度行くには楽しいかな!という感じのツアーでした◎
 

つづく。